デトランスαの脇用と手足用はどこが違う|徹底調査!

デトランスαの脇用と手足用はどこが違う|徹底調査!

 

 

  

 

      【わき用】              【手足用】

 

 

海外発の大人気のデオドラントデトランスαですが、
実はわき用と手足用の2種類があるって知っていますか?

 

どちらがどう違うのか気になると思うので
今回はデトランスαのわき用と手足用の違いについて調査してみました!

 

わき用と手足用の違いとは

 

 

 

 違い@わき用はロールオンタイプ,手足用はローションタイプ

 

デトランスαのわき用と手足用の違いとしてはロールオンタイプかローションタイプの違いが挙げられます。
わき用は脇に塗りやすくするためロールオンタイプ、
手足用は手や足の指の間などの細かい部分にも塗り広げることができるように
ローションタイプになっています。

 

違いA成分

 

デトランスαのわき用と手足用では含まれている成分に違いがあります。

わき用

  •  

    アルミニウムクロリッド(塩化アルミニウム)

     

  •  

    アルコールデナ

     

  •  

    アルミニウムラクタート(乳酸アルミニウム)

     

  •  

    プロピレングリコル

     

  •  

    グリセリルステアラット

     

  •  

    トリイドクシステアリン

     

  •  

    スラミクロクリスタリン

     

  •  

    セチルパルミタット

     

わき用の成分の詳細はコチラ!

手足用

  • アルミニウムクロリッド
  • アルコールデナ
  • PEG-12ジメチコーン

 

 

どちらも特に気にしない人は関係ないと思いますが、
塩化アルミニウムが含まれている量としては手足用の方が割合的に多く入っています。
基本的にはあまり気にする必要はないでしょう。

違いB塗る部位の違い

 

わき用は脇汗,ワキガに効果を発揮して、手足用は手汗や足汗に効果を発揮します。

 

わき用で手や足汗対策できないの?と思うかもしれませんが、成分の違いを見ても分かる通り、
それぞれの部位によって最大限効果が発揮できるように作られているので、
それぞれ使い分けることをおすすめします。
 

 

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